風水建築士養成コース

ご挨拶" 風水建築士はこんな資格です! 風水建築士になるための講座 資格取得までの流れ 資格取得までの流れ 資格取得後のサポートについて
受講者の声
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モノコトデザインオフィス 代表 一級建築士 日吉和幸さん

建築の仕事をしているので、「風水」と言われると、制限が多く面倒なものだと感じていました。今まで知っていた風水は”これはダメ”とか”ここにコレ”といった感じで、制限ばかりで、風水を重視すると、お客様本来の希望を叶える間取りにしづらいことが多くありました。しかし、今回講座を受講し、風水の概念が大きく変わりました。鬼門が悪い訳ではないし、間取りを変えなくとも対策する方法があることを知りました。これなら、仕事でも活かせそうです。今まで通り仕事をしながら、本格的な風水を6か月という短期間で身に着けられました。お客様に、ちょっとしたアドバイスができるのも嬉しいですし、早く風水の講座も行って知識を伝え、よい家づくりの参考にしてもらいたいです。実際私も受講中に対策法を自宅で試してみました。結果の出方は人それぞれだと思いますが、机の向きを変えたり、寝る向きを変えたりとちょっとした対策法にも関わらず、急に仕事の依頼が増えたり、体調がよくなったりと良い方向に物事が進むことを体感しました。

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リフォネ糸島店 店長 一級建築士 田中肇さん

私はリフォーム会社を経営しています。まずは自分で体験してみようと、店舗を構える際に、風水設計をお願いし、オープンするのに良い日を選んでもらいました。また、店舗で風水イベントを行った際の、反応も良く風水の人気を実感しました。早くすること、安くすることでお客様に喜んで頂くサービスには限界を感じていましたが、風水アドバイスという新しいサービスでお客様の信頼を得ることができました。その後、お客さまが多くなり、オープンから10か月後には店舗が手狭になるほどでした。近くに2号店を出すべきかと物件を探していたところ、タイミング良く隣の店舗が空き、2号店ではなく、店舗拡張という形でお店を大きくできました。これも日取りまで考慮してもらった結果なのかと感じました。ぜひ、風水で心地良い空間となっている店舗に遊びにいらしてください。

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合同会社KICK コンサルタント 西村慶太さん

風水建築コーディネーターの資格取得直後から『きどり図』を用いることによって、講座で学んだ内容を実践的なアドバイスに繋げることができていると感じています。これまで多くの人・組織のお手伝いをしてきました。「会社や組織も詰まる所は人であり、人には睡眠が不可欠。その睡眠時は無防備で、風水で捉える気の影響を最も受けやすい。だから自宅の寝る場所や向きを確認し、必要かつ可能であれば変更したり、植物を置くことでより良い状態とする」ための『きどり図』であり、対策も、毎朝の換気などお金も時間・労力もそれほどかからないものも多く、喜ばれています。中にはアドバイスをした私のほうが驚くほどの良い変化が見られている人もいます。私が共感した井上代表の『安心を与える風水』、『生活の知恵、学問としての風水』という考え方に基づく知識や技術、そして共に講座で学んだ仲間達との繋がりは、今後の活動の幅も奥行きも広げてくれるものと確信しています。

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てと色彩工房/Switch Colors 代表 山澤かおるさん

私が色彩の活動をする中で取り入れている「コミュニケーション色彩心理学」が、五行と関係することと、住宅設計の場面で、家相や風水を気にされる方がいらっしゃり、その際に活かすための知識が欲しくて学び始めました。ただ、風水の教室にも色々あり、スピリチュアルに偏っては、建築の現場では困るという思いもありました。その点、井上先生は、建築士でもいらっしゃるし、バランスを踏まえて教えてくださるので、信頼して受講できました。今後は、風水を取り入れながらも、設計やデザイン、そして色彩のバランスをうまくとれた空間作りをしていけるのではと期待しています。また、日常生活にも風水を活かしています。教えて頂いた、有気取りの知識を使い、家族で吉方位に行く時は、できるだけ温泉や神社に行くようにしています。意識して有気取りを始めてから、驚くほど充実した毎日を過ごせているように実感できていて、本当に不思議です。小学生の娘も、自神社の参拝の仕方に気をつけたり、古事記に興味を持ったりするようにもなりました。忙しい毎日の中でも、心身共にいいリフレッシュにもなって、一石二鳥ですね!考えてみれば、私たちの住む地球は宇宙の一部で、引力があるとか、磁力があるとかは、当たり前のことなのですものね。方位や暦が人間に影響するのは、当然のことですね。目に見えないことは、信じにくいものですが、風水を学ぶことで、自分ではコントロールできない何かに感謝する気持ちを持つ機会を頂いたことも。有り難いと思っています。