受講者インタビュー

主婦風水
久保山晴子さん
否定する⾵⽔ではなく、より良くするための⾵⽔だと知りました
日本風水協会写真

家を建て替える時に協会講師の井上さんに相談しました。「⻤⾨にトイレはダメ」など、私の知っていた⾵⽔の情報は否定的で「⾵⽔は怖いもの」という印象でした。ですが、井上さんは何かを否定するのではなく、私たちの希望を実現する⽅法を、⾵⽔の視点でアドバイスしてくださいました。それがキッカケで「より良くするための⾵⽔」に興味を持ち、⾃分で⾵⽔を学んで、家族に伝えたくなりました。

⼀緒に受講した仲間と⼀緒に、60 代の私でも資格を取れました

年齢もあり、最初はついていけるか不安でした。でも、講座を受けると「難しそう」という印象が「奥が深い」に変わり、「家族のために学びたい」という気持ちが「仕事にしたい」になりました。受講中は、前向きで良い刺激をくれる仲間と⼀緒に勉強がすることができ、振り返りや質問ができる環境があったので、無事に資格を取ることができました。

講座で勉強したことが、家族の摩擦を減らすキッカケになりました

講座を受けた後に、学んだことを⾃分の⼈⽣に置き換えて考えました。その時に「こうでなければいけない」という意識が⾃分の中にあり、家族に価値観を押し付けていたことに気が付きました。それからは「⼈それぞれの価値観」を受け⼊れられるようになり、私の普段の⾏動や発⾔も変わったことで家族同⼠の摩擦が少なくなりました。私にとっては単なる資格講座ではない、それ以上のものでした。

日本風水協会写真
講師になり、「幸せになるキッカケを作る⾵⽔」を伝えたい

現在、コーチングの経験と⾵⽔を組み合わせた、新しいチャレンジを計画中です。過去に知り合いの建築関係の⼈が「⾵⽔を気にしたら家は建てられない」と⾔われたように、⾵⽔に間違った印象を持つ⼈が沢⼭いると思います。間取りや⽅位など、⾃分を取り巻く環境について学び、それを元に⾏動することで変化が起こる「幸せになるキッカケを作る⾵⽔」として伝えていきたいです。そのために、まず⾵⽔の講師になることが⽬標です。

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